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次のような悩みをお持ちの方、ご相談ください。
- 中国調達を始めたいが、中国にパイプ(窓口)がない。
- 自社に合った取引先をどうやって探せばいいか分からない。
- 中国人に騙された話をよく聞く。どうもリスクが高そうだ。
- 中国は人治国家だとか、ワイロが必要だとか、どうも今までつき合った外国と商習慣
が違うようだ。 - 中国製は品質が心配。安かろう悪かろうではないか?
- コンサルタント会社に頼むと高い手数料を取られそうだ。
- 気軽に相談できるところを探しているが、手頃な相談先がない。
小回りを利かせた調達代行で重宝されています。
- 当社は少数精鋭の小さな会社ですが、10年以上にわたり、中国調達や現地委託生産、中国内取引、輸出入業務の代行を行なっております。
- 各業界を代表するような大手企業の中国調達の窓口も手掛けております。
中国ビジネスでは、信頼できる中国人パートナーが欠かせません。
- 中国ビジネスで成功するには、いかに信頼できる中国人と組むかが一番重要です。
- 当社の現地スタッフとは10年以上にわたり、一緒にこの仕事に携わっています。
- 中国人の現地責任者は日本企業で働いた経験もあり、日本語が堪能で日本の習慣も良く
知っていますので、安心して任せられます。
現地での交渉は中国人スタッフに任せます。
- 中国は独特の商習慣や税制、複雑な政府の許認可があり、内情が分からない日本人が中国人と直接交渉することは無謀です。
- また、中国は国が広いために、地域ごとの出身閥のようなものが存在します。上海でビジネスをやるには上海人、北京でビジネスをやるなら北京出身の人でないと現地での交渉が上手く行きません。
- 結論は現地の交渉は内情に詳しい、信頼できる中国人スタッフに任せるのが一番です。
現地の取引先の選定は次のような手順で行ないます。
- 現地スタッフがお客さんのニーズに合っていそうな取引先を人脈ネットワークやインターネットなどを利用して、数十社候補をピックアップします。
- その数十社の候補の取引先から見積りを取ったり、サンプルを取り寄せたり、試作品を作らせて10社前後に絞り込みます。
- この絞り込みの過程で候補の取引先のオーナーと面談し、オーナーの経営方針や事業に対する姿勢などを確認します。
- その後、絞り込んだ有望と思われる取引先にお客さんと一緒に訪問して、最終的に利用出来そうな会社を数社に絞り込み、最終的な条件面のすり合わせを行います。
- 最終的に取引をお願いする会社をお客様に決めてもらいます。(複数取引の場合もあります。)
品質管理については、ノウハウの蓄積があります。
- 確かに最初は品質に問題があるケースがほとんどですが、当社はお客さんと一緒になって現地企業の品質指導を行います。
- 日本の大手企業との取引を通じて、不良品の原因調査や対策の立て方、レポート提出の方法などのノウハウの蓄積があります。
- また、最初から自社のレベルアップのために、日本の厳しい品質管理システムを学ぶ意欲のある現地企業を選定することを基準としています。
弊社はコンサルタント会社ではありません。
- 当社はコンサルタント会社ではありませんので、最初から高額なコンサルティング料を請求することはありません。
- 現地の取引先の選定から一緒に始めて、実際の取引で輸出入代行や現地の決済代行を通じて、リーズナブルな手数料で承っております。
- 従いまして、お客様が当社の紹介した取引先とビジネスが続いている間はずっと、責任を持ってお手伝いさせていただきます。

